ヤマトに相談する
更新日:2026年10月1日

Bullfxoは詐欺?評判・口コミと解約・出金できるのか調査

ヤマト
ヤマト 副業の実態を調査・記録
Bullfxoは詐欺?評判・口コミと解約・出金できるのか調査
今月169人がLINEを追加しています

こんにちは、ヤマトです。

Bullfxoの公式サイトのいちばん下には、こんな一文があります。

「Bullfxo Ltd は金融アドバイザーではありません。」

売り買いの助言をしても、その結果にBullfxoは責任を持たない、と運営自身が書いているということです。

それでも、グループで親切にしてくれた人や先生から勧められると、信じてみたくなりますよね。

ヤマト ヤマト

画面の中で残高が増えていると、なおさら疑いにくくなります。

ただ、相手が親切かどうかと、お金を預けていい業者かどうかは別の話で、

Bullfxoにお金を入れるのは危険です。

勧められてまだ迷っている方も、もう入金してしまった方も、次のお金を動かす前に、まずこの記事を読み進めてください。

私のLINEでは、自分で登録して確かめ、安全に続けられると分かった副業やお金の情報を共有しています。

Bullfxoのことでも、ほかの投資の誘いのことでも、気になっていることがあれば気軽に送ってください。

Bullfxoは詐欺?|結論

Bullfxoは詐欺の疑いが強く、お金を入れるのはやめてください。

金融庁から、日本で登録のないまま取引を勧誘していた海外の業者として警告を受けているからです。

Bullfxoは、外国為替や暗号資産などの値動きに賭ける「CFD取引」の海外業者で、公式サイトは日本語で開けます。

Bullfxoの日本語の公式サイトのトップページ

勧めてくれた相手が親切な人だと、その人を疑うのは誰にとっても難しいものです。

迷ったときは一人で決めずに、いまの状況を私に送ってください。

ヤマト ヤマト

まだ入金していない段階でも、もう入れてしまった段階でも大丈夫です。

Bullfxoとは?読み方と運営会社

Bullfxoは、「Bullfxo Ltd」という会社が運営するCFD取引の業者です。

会社の登記は、アフリカのコモロ連合にあるムワリ(モヘリ)島にあります。

読み方は、サイトを共有したときに出る名前が「ブルエフエクスオー」になっています。

公式サイトには日本語のページがあり、スマホのブラウザからも取引できると書かれています。

Bullfxoの公式サイトに書かれた運営会社

運営会社の情報は、公式サイトのいちばん下にまとめて書かれています。

Bullfxoの公式サイトの一番下に、ムワリ(モヘリ)島に登記されたBullfxo Ltdによって運営され、ムワリ国際サービス局の認可を受けていると書かれ、サービスを提供しない地域に日本の名前はない

項目内容
運営会社Bullfxo Ltd
登記ムワリ(モヘリ)島・HA00324745
認可ムワリ国際サービス局・BFX2024046
所在地P.B. 1257 Bonovo Road, Fomboni, Comoros
カスタマー・サービス+81 50-3114-8492

カスタマー・サービスの番号は、日本の050番号。

日本の役所への登録は1つも書かれていないのに、日本の電話番号で受付をしています。

サービスを提供しない地域には、アメリカやヨーロッパ(EEA)、ロシアなどが並んでいます。

その中に、日本の名前はありません。

HA00324745はBullfxoの登記番号

HA00324745は、Bullfxo Ltdがムワリ(モヘリ)島で会社を登記したときの番号として、公式サイトに書いている数字です。

アプリや口座の画面でこの番号を見て、確かめようと検索した人もいると思います。

ただ、これは日本の金融庁の登録番号ではありません。

番号何の番号か
HA00324745ムワリ島での会社の登記番号(Bullfxoの自己申告)
BFX2024046ムワリ国際サービス局の認可番号(Bullfxoの自己申告)
関東財務局長(金商)第◯◯号日本で登録を受けた業者に付く番号

日本の人に取引を勧めてよい業者には、財務局の登録番号が付きます。

Bullfxoが出している番号は、どれもムワリ島のもの。

BullfxoのCFD取引とは

CFD取引は、為替や株、金などの値段が上がるか下がるかにお金を賭けて、その差額だけをやり取りする取引です。

株を買うのと違い、実際に何かを持つわけではありません。

Bullfxoの公式サイトにも、運営自身がこう書いています。

CFD取引は、限界的な取引であるため、残高全体を失う可能性があります。

Bullfxoの公式サイトのリスク警告より

同じ警告の中には、「損失を許容できる金額以上の資金を入金しないでください」という一文もありました。

勧めてくる人が「必ず増える」と言っても、運営の公式な説明は「全部なくなることがある」です。

Bullfxoの最大レバレッジは400倍

公式サイトには、取引の条件として次の数字が大きく出ています。

Bullfxoの公式サイトに、多彩なアセット300+、最大レバレッジ1:400、最低入金額250ドルと書かれている

レバレッジは、預けたお金の何倍の取引ができるかを表す数字です。

最大レバレッジ
Bullfxo400倍
日本で登録された業者(個人の為替取引)25倍まで

400倍だと、値動きがわずか0.25%逆に動くだけで、預けたお金がなくなる計算になります。

日本の業者では個人に認められていない倍率で、少ない入金でも一気に失いやすい条件です。

顧客契約の第15条には、口座がマイナスになっても入金した額より多くは請求しない、という決まりもあります。

借金を背負う形にはなりませんが、入れたお金が丸ごと消えることまでは防げません。

ヤマト ヤマト

少額から始められる、という言葉の裏には、少額でもすぐ失うしくみが隠れています。

では、このBullfxoについて、日本の金融庁はどう見ているのでしょうか。

Bullfxoへの金融庁の警告とは?無登録業者の一覧

Bullfxoへの金融庁の警告は、日本で登録を受けないまま取引を勧誘していた業者として出されたものです。

名前は、金融庁の「無登録で金融商品取引業を行う者」の一覧に載っています。

金融庁の無登録業者の一覧から、海外の業者をまとめた警告書を出した海外所在業者のリストに、Bullfxo Ltdの行があります。

金融庁の無登録で金融商品取引業を行う者の一覧に、Bullfxo Ltd、所在地P.B. 1257 Bonovo Road, Fomboni, Comoros、インターネットを通じて店頭デリバティブ取引の勧誘を行っていたもの、掲載時期は令和7年12月と書かれている

理由の欄は、「インターネットを通じて、店頭デリバティブ取引の勧誘を行っていたもの」。

日本の人に向けて、国の登録がないまま取引を勧めていた、という意味です。

警告の日付は、令和7年12月19日。

Bullfxoと同じ住所の業者が10社以上

同じ行の備考には、Bullfxoと「所在地が同様もしくは酷似している」業者が並んでいます。

業者名金融庁の警告
WM Markets Ltd令和7年11月
Trade Tide Ltd令和7年8月
Proxtrend Ltd令和7年6月
DAM Group Ltd令和7年5月
Fxonet Ltd令和7年3月

表はその一部で、備考には11社の名前が書かれています。

Bullfxoのあとも、同じ住所の業者が令和8年に入ってから続けて警告を受けています。

業者どうしの関係は分からない、と金融庁自身が書いているので、同じ会社だとは言えません。

ただ、同じ住所から名前の違う取引業者が次々に出てきて、同じ理由で警告を受けているのは事実です。

登録のない業者に預けたお金は守られない

日本で登録を受けたFXやCFDの業者は、預かったお金を会社のお金と分けて、信託銀行などに預ける決まりがあります。

会社がつぶれても、預けたお金が戻ってくるようにするための決まりです。

Bullfxoの公式サイトも「顧客資金は投資グレードの銀行の別の信託口座に安全に保管」と書いています。

ただ、それを確かめる日本の役所は1つもありません。

登録のない海外の業者だと、預けたお金がどこにあるのかを、日本の決まりで確かめる手段がありません。

警告のあとも日本語で募集を続けている

警告を受けてから9か月以上たった今も、Bullfxoの日本語のページは開けます。

手数料やボーナスの規約のPDFは、2026年4月27日に作られたものでした。

Bullfxoのリーガルのページに、クライアント・アグリーメント、会社情報、リスク開示、利用規約、一般料金、ボーナス条件などのPDFが並んでいる

警告を受けたあとも、日本の人に向けた受付をやめていないということです。

ヤマト ヤマト

国から警告されても止まらない相手に、大事なお金を預けたいとは思えません。

では、実際にBullfxoで口座を作ろうとすると、どんな画面が出てくるのでしょうか。

Bullfxoのアプリと口座開設は?電話番号を入れる画面と勧誘の流れ

Bullfxoの口座開設は、名前と電話番号を入れるところから始まります。

公式サイトの「会員登録」を押すと、口座開設の画面が開きました。

Bullfxoの口座開設の画面に、名前、姓、メールアドレス、+81の電話番号、パスワードの入力欄と、電話による登録サポートを受けたいのチェック欄が並んでいる

電話番号の欄は、最初から日本の「+81」。

その下には、「電話による登録サポートを受けたい」というチェック欄。

050の番号から日に何回も電話が来た、という報告もあるので、私は送信していません。

Bullfxoを勧められるまでの流れ

Bullfxoそのものの広告を見て登録する人は、ほとんどいないはずです。

法律事務所が公表した相談事例では、次の流れが書かれていました。

順番相談事例に書かれた流れ
1TikTokで「AIを活用したFX投資」の広告を見る
2グループLINEに案内される
3Bullfxoのアプリを入れるよう勧められる
4出金しようとすると、手数料や税金の名目で追加の支払いを求められる

国民生活センターは、SNSの投資グループでFXに誘われ、出金に税金160万円を求められた相談を公表しています。

グループで勧められて入れたお金が、出金しようとした段階で止まり、追加のお金を求められるのは、Bullfxoで報告されている流れと同じです。

TikTokのほかに、読売新聞やYahoo!ニュース、「徹子の部屋」の名前を使った偽の記事から誘う流れも、2026年6月に消費者支援協会という団体が公表しています。

有名な新聞やテレビ番組の名前が出てきても、Bullfxoと関係があるわけではありません。

Bullfxoの口座の種類

口座は、最初に入れる金額で4つに分かれています。

Bullfxoの口座の種類のページに、ベーシック250ドル、金25,000ドル、プラチナ100,000ドル、ビップ250,000ドルと書かれ、すべての口座で最大1:400のレバレッジが利用可能とある

口座最低入金額
ベーシック250ドル
金25,000ドル
プラチナ100,000ドル
ビップ250,000ドル

ページの下には「最低入金額は予告なく変更される場合があります」とも書かれています。

ヤマト ヤマト

いちばん下の口座でも250ドル、上の口座ほど入れる金額のケタが上がっていきます。

では、入れたお金を引き出すときには、何が書かれているのでしょうか。

Bullfxoで出金できない?規約に書かれた手数料と条件

Bullfxoで出金すると手数料がかかり、条件を満たさないと出金を取り消される、と規約に書かれています。

規約は英語のPDFで、日本語のページには中身が出てきません。

Bullfxoの出金手数料と休眠手数料

手数料のPDF(General Fees)に書かれている金額を、表にしました。

項目規約に書かれた金額
カードへの出金3.5%
銀行への出金30ドルなど
取引が1回だけか無い・本人確認が足りないときの出金80ユーロ(取ることがある)
取引も入出金もない期間が1〜2か月月150ユーロ
同じく2〜6か月月200ユーロ
同じく6〜12か月月625ユーロ
12か月を超える月1,000ユーロ・再開に2,000ユーロ

カードに出金すると3.5%、銀行に出金すると30ドルなどの手数料がかかります。

Bullfxoの一般手数料のPDFに、出金手数料としてカード3.5%、銀行振込30CHF・30USD・30EUR・30GBP、電子ウォレット1.5〜4.5%と書かれている

その下に、取引が1回だけか無い口座や、本人確認の書類が足りない口座の出金には80ユーロを取ることがある、と続きます。

Bullfxoの一般手数料のPDFに、取引が1回だけか取引がない場合、本人確認の書類が足りない場合などに80ユーロの出金手数料を取ると書かれている

取引も入出金もない期間が長くなるほど、休眠手数料の月額は上がっていきます。

Bullfxoの一般手数料のPDFの休眠手数料の表に、取引のない期間が1〜2か月で月150ユーロ、2〜6か月で月200ユーロ、6〜12か月で月625ユーロ、12か月を超えると月1,000ユーロと再開に2,000ユーロと書かれている

最低入金額は250ドルです。

それなのに、取引も入出金もない月が続くと月150ユーロ、1年を超えると月1,000ユーロまで手数料を取れると書かれています。

「怖くなったから、しばらく触らずに置いておこう」が通じない規約です。

ボーナスの出金に1億ドル分の取引

入金に合わせて「ボーナス」が付くことがありますが、このボーナスにも条件があります。

ボーナスのPDF(Bonus Terms)には、ボーナス額の20,000倍の取引が出金の条件だと書かれています。

Bullfxoのボーナス規約に、ボーナス額×20,000ドル分の取引量が必要で、5,000ドルのボーナスなら1億ドル分の取引が必要という例が書かれている

規約自身の例では、5,000ドルのボーナスなら1億ドル分の取引が必要です。

画面の残高にボーナスが足されていても、その分は条件を満たすまで引き出せません。

ボーナスを付けてもらうには、担当者と話して電話番号の確認を受ける、とも書かれています。

Bullfxoのボーナスは90日で取り消される

ボーナスには、もう1つ期限があります。

90日のうちにボーナス額の10,000倍の取引をしないと、ボーナスはその場で取り消される、と書かれていました。

ボーナス規約の条件内容
90日以内に必要な取引量ボーナス額×10,000ドル
出金できるようになる取引量ボーナス額×20,000ドル
残高がマイナスになったときボーナスを取り消せる
口座の間でお金を移したときボーナスは取り消し

ボーナスで増えたように見える残高は、取引を続けないと消え、続けても出金できるまでの道のりが長すぎます。

ボーナスを勧められても、それを理由に入金を増やす必要はありません。

取引中は出金が残高の80%まで

顧客契約のPDF(Client Agreement)の第20条には、出金の条件がまとめて書かれています。

顧客契約に書かれた条件内容
出金先入金に使ったのと同じ口座など
取引中の出金ボーナスを除いた残高の80%まで
本人確認終わっていないと出金を取り消せる
追加の書類1週間以内に出さないと出金を取り消せる

条件を満たさないと出金を取り消せる、と運営が自分で決めている規約です。

Bullfxoの解約方法は7営業日前の書面

顧客契約の第26条では、利用者から契約を終わらせるときは、7営業日前までに書面で伝えることになっています。

さらに解約を伝えてから終わるまでは、運営が出金を断ったり口座のお金を手元に残したりできる、とも書かれています。

「やめたい」と伝えたあとも、すぐにお金が戻るとは限らない契約です。

同じ契約の第41条では、もめたときはムワリの法律で、ムワリの裁判所だけで争うと決められています。

手数料がかかること自体は、どの取引業者でも普通のことです。

問題は、国の登録のない相手が、手数料やボーナスの条件を自分の判断で変えられる規約になっていることです。

出金の前に「税金」や「手数料」を別に振り込むよう言われても、払わないでください。

Bullfxo自身の顧客契約でも、税金は自分の国で自分が納めるか、会社が口座の残高から差し引くものとされています。

先に振り込ませる決まりは、規約のどこにも書かれていません。

ヤマト ヤマト

増えた数字が画面に出ていても、引き出せるかどうかは向こうの判断しだいです。

すでに入金していると、「ここで止めたら損が確定する」と思って、追加の入金に応じてしまいがちです。

ただ、画面の数字が本物かどうかを、一人で見極めるのはかなり難しいです。

大切なのは、次のお金を入れる前に、外の人に一度話してみることです。

Bullfxoでいまどこまで進んでいるかも、ほかの投資の誘いで迷っていることも、そのまま私のLINEに送ってください。

Bullfxoの評判・口コミは?

Bullfxoで稼げた、出金できた、という口コミは1件も見つかりませんでした。

「Bullfxo」で検索して上に並ぶのは、「詐欺」「出金できない」と書いた記事ばかりです。

その多くは、お金を取り戻す相談を受け付けている会社のページでした。

Yahoo!知恵袋のBullfxoの質問は0件

お金の悩みが集まりやすいYahoo!知恵袋でも、Bullfxoの名前で検索すると質問が1件も出てきません。

Yahoo!知恵袋でBullfxoを検索した結果、Bullfxoに一致するQ&Aは見つかりませんでしたと表示されている

Bullfxoで報告されている被害の形

調査会社が公表している事例では、はじめの支払いはカードでの少しの金額でした。

そのあと、暗号資産を買って送るように言われた、という流れでした。

最初の入金は約3万円で、支払いの合計は約55万円に増えていたそうです。

少額で始めて、増えたように見える画面を見せられ、入金の額が大きくなっていく。

同じ流れの相談を受けた法律事務所は、2026年3月にBullfxoのことを金融庁へ情報提供した、と公表しています。

最初の3万円で止めていれば、失うのは3万円で済んでいたことになります。

入金を始めてからは、050の番号から日に何回も電話が来た、という報告もありました。

警察庁のSNS型投資詐欺のページは、偽の利益を見せて「税金として●%の額がかかります」と求める手口を挙げています。

ヤマト ヤマト

儲かった人の声が1つも出てこない取引アプリを、私は使いません。

ここまでの内容を、最後にまとめます。

Bullfxoにお金を入れるのはやめてほしい|まとめ

Bullfxoにお金を入れるのは、やめてください。

金融庁から無登録で取引を勧誘していたと警告された海外の業者で、規約にも出金を止められる条件が並んでいます。

  • 金融庁の警告は令和7年12月19日
  • 同じ住所の業者が10社以上警告を受けている
  • 最大レバレッジは400倍(国内の個人は25倍まで)
  • 取引も入出金もない月は月150〜1,000ユーロ
  • 5,000ドルのボーナスの出金に1億ドル分の取引
  • 裁判所はムワリ(モヘリ)島

画面の残高がいくら増えていても、それを引き出せるかどうかは、日本の登録のない相手の規約しだいです。

Bullfxoのボーナス規約に、5,000ドルのボーナスなら1億ドル分の取引が必要という例が書かれている

お金を少しでも増やしたいと思うのは、まっとうな気持ちです。

もう入れてしまった方も、自分を責める必要はありません。

親切にしてくれた人から勧められれば、信じたくなるのは当たり前です。

私は、AIに任せておくだけで毎日増えていくような話は持っていません。

でも、私が自分で確かめて、安全に続けられると分かった副業やお金の情報ならお伝えできます。

「勧められているけれど、まだ入金はしていない」

「もう入金してしまって、出金できるか不安」

Bullfxoのことでも、ほかの投資のことでも、いま気になっていることをそのまま私のLINEに送ってください。

いますぐ困っていることがなくても、登録だけしておいてもらえれば、私が確かめたお金の話をお届けします。

私は今、副業の収入で暮らしています。

ただ、そこに行き着くまでは、気になったものに登録しては失敗する、の連続でした。

人の何十倍も遠回りしてきたから、お金の話がどこでおかしくなるのかに気づけるようになりました。

LINEでは、そうやって確かめて、安全に続けられると分かった情報を共有しています。

ヤマト ヤマト

副業に関する疑問点や不安があれば、些細なことでも遠慮なく聞いてください!😊

一人で次の入金を決めてしまう前に、まずは私を頼ってください。

私に一言送ってもらうことが、遠回りせずに安全な道を見つけるための近道です。

いつでも味方ですので、LINEでお待ちしています。

ヤマト
ヤマト
副業ドキュメント 管理人

当サイトは、副業・投資の案件を実際に確認し、料金や契約条件、運営元の実態などの事実を調べて発信しています。判断に迷ったときは、気軽にご相談ください。

■ 投資 投資詐欺  海外FX

Googleの優先ソース

次に副業を調べるとき、このサイトを見つけやすくできます

Googleの「優先ソース」に追加しておくと、副業名・会社名・LINE名などを検索したときに、当サイトの検証記事が見つかりやすくなります。

「この副業、大丈夫かな?」と思った時に、すぐに確認できます。

Googleで見つけやすくする

今すぐ確かめたい副業があるなら、LINEで聞いてもらったほうが早いです。

怪しい副業の注意喚起や、副業に役立つ情報も共有しています。

LINEで相談する

コメント

読み込み中...

感想ご自由に!相談はLINEまで

収入を増やしたい方へLINEで情報を共有します